ボードゲーム

【ファイナル・カード4】『インビジブル』デッキ【オリジナルカードゲーム】

ダイレクトアタックはお好き?

どうも、書い人(かいと)です。

基本的なルール等に関しては、最初の記事を参照してください。

インビジブルデッキ

サラウンドカード

インヴィンシブル・インビジブル(キーピングカード)

タフネス 20

・常在型能力

自分フィールド上の『インビジブル』キャラクターカードは相手カードの効果では破壊されない。

・起動型能力

-1 自分の墓地から召喚条件を無視して『インビジブル』キャラクターカードを特殊召喚する。この能力で特殊召喚したキャラクターカードはターン終了時に墓地に送られる。

-3 自分の墓地から召喚条件を無視して『インビジブル』キャラクターカードを特殊召喚する。

見えない無敵、と言った意味のカード名になります。

名前のわりに、かなりオーソドックスなサラウンドカードかもしれません(扱いやすそう?)

キャラクターカード

インビジブル・アブソーバー

パワー/タフネス 1/1

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。

このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが相手サラウンドカードへの直接攻撃に成功したとき、自分のサラウンドカードのタフネスをその与えたダメージ分回復する。

インビジブル・ドラゴン

5/5

このカードを召喚(通常召喚)するための追加コストとして、自分フィールド上のキャラクターカードを1体リリースする。

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。

このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが召喚、特殊召喚に成功したときに発動できる。自分の墓地の『インビジブル』と名のつくキャラクターカードを1体選択し、そのキャラクターカードの能力を得る。

インビジブル・ゴースト

2/2

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが相手プレイヤーへの直接攻撃に成功したときに発動できる。相手の手札を1枚ランダムに捨てる。

インビジブル・ウォーリアー

2/2

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。

このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが相手プレイヤーへの直接攻撃に成功したときに発動できる。自分は手札またはデッキから、インビジブル・ウォーリアーを1体特殊召喚する。この効果は1ターンに1度までしか発動できない。

インビジブル・サルベージャー

2/1

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。

このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが相手プレイヤーへの直接攻撃に成功したときに発動できる。自分は自分の墓地から『インビジブル』と名のつくキャラクターカードを1枚手札に加える。

インビジブル・スカウト

1/1

このカードは相手の攻撃対象にならず、相手プレイヤーに直接攻撃ができる。

このカードは墓地からの特殊召喚ができない。

このカードが相手プレイヤーへの直接攻撃に成功したときに、コストとしてこのカードをリリースして発動できる。自分は手札・デッキからインビジブル・スカウト以外の『インビジブル』と名のつくキャラクターカードを特殊召喚する。

ファストカード

インビジブル・ミラージュ

墓地から召喚条件を無視して、『インビジブル』と名のつくキャラクターカードを1体特殊召喚する。

この効果で特殊召喚したキャラクターカードは、このターンの終了時に墓地に送られる。

インビジブル・ブロック

自分フィールド上に『インビジブル』キャラクターカードが存在する場合、このカードは相手ターン中に手札から発動できる。

戦闘を終了する。

このカードの発動に成功したとき、自分はデッキからカードを1枚引く。

イクウィップカード

インビジブル・アンカー

コストとして自分のサラウンドカードのタフネスを1を支払い発動する。

墓地から召喚条件を無視して『インビジブル』と名のつくキャラクターカードを1体特殊召喚し、このカードを装備する。

装備中のキャラクターカードは+2/+2の修整を受ける。

このカードがフィールドから離れたとき、そのキャラクターカードは破壊される。そのキャラクターカードがフィールドから離れたとき、このカードは破壊される。

命削りの魔斧

このカードは自分のキャラクターカードにのみ装備できる。装備中のキャラクターカードは+5/+1の修整を受ける。

・このカードがキャラクターカードに装備されているとき、このカードのコントローラーのターン開始時に、このカードのコントローラーのサラウンドカードは1のダメージを受ける。

まとめ・感想

オーソドックスなビートダウン(相手を『殴り倒す』)デッキになっていると思います。

個人的にはよりオーソドックスなビートダウンデッキを考えたいところです。

ファイナル・カード記事の1~3はピーキー(極端)か、変則的なデッキが多かったですからねー。

需要はそこまでない記事な気はするんですが、書いていて楽しいので気長に続けようかな?

続けたい。

ありがとうございました!!

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